光と闇 〜シャクティのエッセンス〜
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last update 2004.11.27
ルナ
光と闇
〜シャクティのエッセンス〜
ルナ

みなさまこんばんは♪

今日のお月さまも にこにこと優しい笑顔でわたしたちを照らしてくれているようですね。

今回のエッセイは、今年の1月に書いたものに多少手をいれたものです。
9月末にパソコンが壊れたのに 何故か残っていた書きかけの文章。
そして 掲示板で「光と闇」の書き込みをいただき・・
そういえば、あの頃、「光と闇」というメッセージをいろいろもらってたな〜と この度のひとりごととしてアップすることにしました。
シャクティ」というインドの女神のエッセンスが生まれた流れでもあります。
約1年の時を経て ここにお伝えできるというのも なんか不思議ですね。

ではでは・・寒〜い宮島での一日にどうぞ お付き合いくださいね。


宮島へ初詣


1月22日 新月、旧暦の元旦・・といろいろ重なったこの日 宮島 厳島神社へお参りしてきました。
2004年のわたしの宮島での初詣です。


朝、宮島へと向かうのに 珍しく雪は降り、道路は凍結していていました。
運転しながらも「どうしてこんな日に わざわざ行くんじゃろ?
と何度も口からでるものの、私の中に、行くことに対しての揺らぎが 全くないことも不思議に感じていました。
こんなお天気だし、こんなに危ない道路なのに。。。
やめようなんて まったく考えても無く、行くことは絶対に決まっているという感覚。
あとで 聞いてみると 一緒に行ったみんなもそうだったみたいですが。(笑)


でもとにかくそんなとても寒い日。。
冬にも何度も訪れているというのに 雪が降る宮島を見るのは、初めてでした。
弥山に登るのはどうかしらんと思っていたら 一緒に行く子は、寒いので今日は弥山に行くのはやめよ〜よ〜と私を説得しようと思ったというのです。
わたしも 朝急いでたせいか うっかり スニーカーではない靴を履いていたので きっとそういうことでしょうと この日は、弥山には登らないことにしました。


さむそ〜でしょ?
雪の宮島


この日は最初 2人で行く予定にしてたんだけど 偶然にも友人達も 同じ日に宮島へ行くことにしてたことがわかり 是も何かのご縁〜と一緒に行動することにしました。
全部で6人。
それも たまたまなんだけど 白いジャケットを着た人が3人に茶系なダークな色を来た人が3人。
これってまさに光と闇? 
で、服の色で、光グループ、闇グループとこの日は、呼んでおりました。(笑)
でも面白いのはね、光が良くて 闇が悪いとか そういう変に分ける意識ではなく ほんとに ただ 桃組とか桜組さん(笑)みたいな名前として そういって無邪気に遊んでいたのでした。
みんな そういうカラッとしたメンバーだったんですね♪

私?茶色のコートだったので 闇グループだったんですよん♪むふふ

その後 ある集まりで また洋服の色で 光と闇だ〜っていうと 闇になった人が 微妙な拒絶反応を起こしてたりして。。
それを見て 本当にあのときのメンバーにはそういうの無かったのね〜と改めて気づいたりしました。


光グループと闇グループ記念写真♪
鹿さんと大鳥居の前で


この日の予定は おおまかにいくつか決めていただけで あとは、流れに全員が委ねながらすすみました。
これって とっても 心地よいのよねん♪
やっぱ この全員がってとこがポイントかもね〜♪
(一人でもコントロールしようとする人がいると ちょっと大変になるわけで。。以前、そんな体験もあったのだ☆)


正式参拝


まず、初めに厳島神社で 正式参拝を受けることになっていました。
なにせ 旧暦の元旦の初詣ということなのでね。
気づけば ライアとともに祈祷してもらえるなんて なんか素敵なこと〜っておもいながら 厳島神社の長い回廊を ライアと一緒に歩きました。
篠笛を持ってきた子も 今日この日に 自分の楽器と一緒にしてもらえることを喜んでいました。


満潮だよ
雪降る回廊


厳島神社の正式参拝は、3,000円以上の金額で 心願成就とか商売繁栄とか祈祷してもらえるのですよ。
厳島神社で受けるのは、私はこれで2回目。
お土産(?)にお札かお守り、らくがんやするめや御神米もいただけます♪

寒い寒い境内のむしろ(?)に座って詔を聞きました。
この神社、海沿いで戸もなく吹きさらし(?)なので コートのままでお許しをいただけます♪

このとき、昔、両親に連れられてよく正式参拝したんだな〜ということを 思い出していました。(宮島ではないですけど〜)
高校&大学受験のときは、大宰府は遠いからと 山口の防府天満宮に行って正式参拝。
そして とりあえずいつも希望通りに合格してたので 4月にお礼参りをしにいってましたね〜。
ちゃんと お礼をしておかなければっていう親でした。
妊娠して戌の日に比治山神社で安産祈願。
結婚してたのに 旦那ではなく、両親に連れられていきました。
思い出してみれば うちの両親ってこういうことにほんとに熱心だったのね〜☆
お蔭さまで護られてきたのかもしれませんね〜。。と 信心深い両親にここで感謝しました。。
と 思い出に浸っていましたが もうこの春、娘が 高校受験なので今度は私が連れて行く番だったりします。
時の流れは早いわね。まったく〜♪

そうそう、私とライア・・・厳島神社で これから面白いことになるかも〜 みたいなメッセージを頂きました。
なんじゃろか?
天河エッセンスの流れで 今年は音楽の年かしら??
(後日談*ライアと歌のオリジナルCDを 近々出しちゃう予定になってます〜〜☆自分でもビックリな展開☆)

厳島神社の待合室にファンヒーターがあって とっても暖かったため、なかなかそこから離れられず、気合をいれて・・・やっとのことで待合室から出て 厳島神社をあとにしたら すでにお昼前になっていました。
境内を出て 大聖院へ向う坂道の途中にある、いつもの穴子丼屋「藤田屋」さんで お食事しました。
おいぴかった〜。


戒壇


そして 次の予定になっていた、「」体験をしに 大聖院だいしょういんというお寺へ。
ここは、空海が開いたところで〜す。
ここに 戒壇かいだんというのがあって「本当の闇」を体験できるところがあるということを 先日の友人との電話で初めてしりましたの。
全国にこういう“戒壇”ってあるそうんなんだけどね。
長野の善光寺が有名とか。

」って本当に最近は体験しにくいですよね。
真っ暗闇。。月灯りや街灯、小さな明かりなどがあって 本当の闇を感じることは ほとんど無い生活になっていますものね。

今までのわたしにとって 印象的な闇は、二つあります。
10年前くらいに 旦那の会社の同僚と三家族で山口県の大島の別荘を借りて泊まったとき、
夜、海へ花火をしに行ったんだけど 多分新月だったんでしょうね。
外が本当に暗いんです。まっくら。
懐中電灯に照らされたもの以外なにも見えない。久しぶりの感覚。
でも「こういうところにこそ 精霊がいるんだ。」と思いました。
いつも人工的な灯りがあるところではなく、自然な闇ができる環境であること。
まだ とくに 天使や妖精を意識して いなかったころだったのだけどね〜。

そして もう一つは、ディジュリドゥの奏者の友人のチャーリーが、ある施設の音楽室を借りて演奏会をしたときのこと。
そのときに 真っ暗闇のなかで演奏するというのを 彼はしたかったらしいのです。
音楽室って それにうってつけなんですね〜♪そこは窓もなかったし。
そして 電気を消して闇になりました。
真っ暗闇。
本当に何も見えない闇というものを なんだか懐かしいように思いました。
いつから 体験していなかったのだろう?と。
やがてだんだん 変な感覚になっていきます。
自分というものが どのくらいの大きさなのか全くわからなくなるのです。
闇の果てがどこか わからないように 自分もその無限の大きさであるようにも思え、また逆に全く存在が無い様にも思える。
自分がなんなのかもわからなくなる。。不思議な世界。これって もしかして創造主の感覚なのかな〜って。
無であり 全てであり、そして全てであり 全くの無の世界。
やがて デイジュが響いてきて 反応している自分の体が意識され、ここにいるという自覚が生まれ、別なところから音がするということで 自分とチャーリーが分離しているのも感じる。
そして みんなとも。
音ってやはり 光なんですね。照らすように 自分を感じることが出来るから。。
暗闇で寝転んでディジュを聞く。。。それは面白い体験でしたよ。


さて 大聖院の闇の話に戻りまして なぜか先頭を切って私が行くことに。。
ゆっくり階段を降りていくところに 案内が書いてあって「本当の闇を体験することによって どうのこうの・・」と。。
わ〜い いざ 闇を体験にいくぞ〜♪といきまいて 行くと。。。。。
あれ?暗くない。
電気がついてて 壁も床も通路も丸見えです。??????
案内してくれた子は、前は暗かったのよ〜とあせっています(笑)
みんなで一周回って どうも変だということで 外でお守りを販売しているお坊様に言うと・・・・・
なんと 掃除をしたあと 戒壇の電気を切り忘れたらしい。
あわてて切りに行かれました(笑)
で、切れましたよ〜って言われて 入ってみたのですが。。
確かに闇の世界なんだけど 明かりがついたところをすでに見たので 闇の広がりではなく、確か、ここら辺に壁があって〜 ここで回って〜みたいなことが想像つくという世界。。はへ?
おまけに 電気を切りに来られたときにあわてて閉め忘れたのか、中間地点のドアが開きっぱなしでして。。外の光がさんさんと入っているのでした。。。
そこに仏様が見える隠し窓があったのだけど どういう仕組みかわかっちゃったりして・・。
なんていう日?!

なんかね、わざわざすべてを 種明かししてくれているようなこの体験。
まるで 私たちに何かを教えるために起こった出来事のようでしょ?
真剣に闇に向かおうとしていた私たち、すっかり拍子抜けして笑ってしまいました♪

でも それにしても なかなか出来ないよね〜こういうのって♪
モチロン、これは本当にタマタマのことなんですよ。きっと。
大聖院さんの名誉のために一言 付け加えておきますね♪


闇は幻?


そして 最後の目的、3つのハートセンターを開く瞑想をする場所探し。

これって「魂の愛」というオリンのチャネリング本に載ってることなの。
この本は、 「買ったけど まだ 私には読めないからまゆみさんなら読めるかも」と お客さんが貸してくれたという経緯で今、わたしの元にいるのです。
オリンの本は、ほとんど持っていて わたしも大好きなので これにもはまってしまいました。
でも これって 一人でしても面白くないな〜っということで みんなでしたいと狙っていたのです。
ぞろ目の1月11日にも 岡山で皆で集まったりしたので、この瞑想をしようかと思ったのだけど 何故かそういう流れにはならなかった。
そして この22日を迎えたんです。

でも 瞑想できる場所がね、なかなか決まらなかったのだ〜。
寒いけど奥の院へタクシーで行って お堂で瞑想をやってから また タクシーを呼んで帰ろうかと思ったのだけど どうやら 奥の院近辺は凍結しているらしくて行けないと せっかく呼んだタクシーの運転手さんに言われて見事アウトに!

では、ある国民宿舎の部屋を借りようか〜と言って問い合わせしてもらったら 今から3時までの1時間半で 5,000円要るらしい。 それも どうかね=ということで、、、
すると メンバーの中の二人が 思い当たる同じ場所があったらしく。。
そこへと皆で移動することに。

そこは、大聖院の近くで 奥の院ほど広く無いけど お不動さんを祭ってあるところ。
瀧不動たきふどうさんというところでした。
隙間風も吹くし、暖房器具も無いけど とりあえず 屋内♪。
不思議に座布団がちょうど人数分の6枚用意されてありました。
あったかい紅茶を用意して持ってきてくれた子がいて みんなの持ち寄りのお菓子を出して ちいさなお茶会をしました。
紅茶用の紙コップも5人と思ってたけど 一人こぼしたらいけないからといって 6人分ぴったり持ってきてくれてたのも不思議。(当日朝 参加者が急に一人増えたのに♪)

そこにあるだけのロウソクに灯りをともし、そして 般若心経を その子が照れながらもあげてくれたら ロウソクの火が高く長くなって 震えていました♪
この場もここの仏さまも喜んでおられるということらしい。
2回目にあげてくれたときは、終わったすぐあとに ちょうど烏が 「かーかー」タイミングぴったりでびっくり。


それから 3つのハートセンターを開く瞑想をしました。

輪になって座っているみんなの中心にエッセンスをつくるボトルを置きました。
なんとなく エッセンスを作るっていうメッセージをもらってたので・・。

みんなに目を閉じてもらい 適当に選んだ場所を私が読んで行きました。
ちょっと手を加えたり はぶいたりしながら。
そして 最後に わたしの言葉で誘導瞑想をしました。
自分自身が愛&光そのものになっていく流れ。

出るに任せた誘導の中で
闇は 幻です。」と私の口は、勝手に言っていました。

自分で言いながら・・そういや〜 そういう体験を実際にしたのよね〜って。
闇だと思っているものは、幻だよと。怖れなくても良いよと。

戒壇に灯りがともれば 普通の通路なのに 闇になると広く果てしなく見えるだけなのだと。
もしかして 果てしも無くひろがっていると思っている宇宙でさえ、明るくしてしまえば、壁紙が見えたりしてね。。
なんて思うほど、闇というもので わたしたちは騙されているのかもしれないな〜とか。。
闇は、幻。怖れることは無い。笑って通りなさい。
この日の体験の中で そんなメッセージを感じました。

瞑想中 みんな すごいエネルギーのなかにいたみたいですね。
わたしも 地震のように全体がまわる くるくると登っていく 螺旋のエネルギーの中にいました。
ちょっと あれは 初めての体験かも。

瞑想の内容は、本の言い回しとか 英語の日本語訳なので難しいところもあったけど エネルギーだけでちゃんと届いたみたいでした。
それが済んでから ちょっと 違う感覚なの〜。
まさに 新しい感覚。新月、新年(旧暦)の昨日という日にするには、ぴったりだったかもね。

エッセンスもできたみたいだけど・・・どんなエッセンスかは、はてさて??

瞑想が終わったら何故か突然 みんな急に寒くなったので お茶をしに行くことにしました。
仲間の一人に画廊が一緒になった素敵なところを案内してもらいました。
そこはぎゃらりぃ宮郷」さん
もともと しゃもじやさんだった家を素敵に改装されています。
今流行の古民家風♪
オーナー夫妻も気さくな方で またいこ〜っておもいましたよ。
ピアノもあって コンサートも出来そうなかんじ。(実際されたりするそうですよん。)
いいとこみ〜つけた〜♪
ほんの少し、ライアも披露したのだよん。
でも 寒いと弦って縮むのね〜。調律が狂ってあまり響かなかったかも。
楽器って本当にデリケート〜♪

また 何か出来たらいいね。宮島でね♪

(後日談*実は、この日のご縁でララマリコさんが 3月の終りに個展をここで開催されたんですよ♪)

宮島から船で渡ると 朝の雪も凍てついた道路も もうすっかり溶けていました。

あ〜 楽しかった〜」と帰りの運転中に何回も言った 素敵な1日でした。


宮島と夕暮れ♪
フェリーの中から宮島を望む




シャクティのエッセンス



そして 夜のこと・・その日に生まれたエッセンスの名前が「シャクティ」だと 聞こえてきました。


シャクティ」って何?
なんか聞き覚えあるけど それが何か覚えていない。
インターネットで調べてみるとインドの女神の名前。
セクシャリティに関係するらしい。
なるほど あの瞑想中の螺旋は、クンダリーニのエネルギー??
などと妙に納得。。

メッセージは その数日後にわかりました。
力強い女性の声で 降りてきたのでした。




シャクティ Shakti
2004年1月22日 新月&旧暦の元旦に宮島の瀧不動にて生まれたエッセンス


我が名は、シャクティ
クンダリーニから沸き起こる生命エネルギーを昇らせ
あなたに より多くの生きる歓びを与える

あなたの可能性を最大限に発揮して 人生を謳歌できるように
生と性の聖なる歓びが あなたに溢れるように

我が名は、シャクティ
もともと あなたの中に眠っていた存在

今、永い眠りから目醒め、動き始める



この日の一日の流れや 光と闇とは直接関係ないメッセージだったけど・・
確かに セクシャリティって大事だよね〜って思いました。
メッセージの中にもありますけど 生と性は、聖なるもの。

性ってね、エネルギーの交換&循環させることで とっても大事なことだと私も思っています。
マヤの時代に 聖なる性を伝えるという仕事をしていたらしい私は、性に関して 昔から恥ずかしいものではなく 聖なるものだという認識を持っていました。
そして こういう話をいつか HPに書くのかな〜と思っていました。

私が思う性とは、パートナーとの間で 自分をどんどん拓いて行く作業でもあり。。相手を受け止めていく作業でもあり。。
相手と向き合うということは、自分自身とも正面から向き合うことで。
自分の中の光も闇も受け止めていくことでもあります。
恐れとか羞恥心とかエゴであるとか・・
それらを超えて 丸ごと愛し合うということのように思っています。
そして それはとても幸せなこと。
生きている喜びのひとつとして与えられているもの。
そんな風に思っています。
自分自身をよりよく知るためのとても必要なことでもありますよね♪
大好きな人との性♪
生きることへのエネルギーにもなりますし、新しい生命への誕生にも繋がるし♪
あ〜とってもいいですよね〜♪むふ

色んな原因があって 性に対しての恐怖や罪悪感を持っている人も いらっしゃるようです。
そういう方にはとてもいいエッセンスのように思います。
また そうでもない方にも 一層自由な自分を表現できるかと♪


今回の誘導瞑想の中で 出てきたメッセージ・・「闇は幻」
この場合、闇=恐怖ならば・・というこの日の流れが入っているようですし♪
あなたが怖がっているものは、幻だよ・・と。


かといって 私自身、闇がすべて幻だと言い切ることはできません。
闇の概念もいろいろありますしね。

どちらかというと 光も闇もそのどちらも合わせてひとつの世界だという考えが好きです。
だから 闇だからといって 排他的になるのではなく、あることを認めて そのまま受け入れる。
もし そういう闇を恐れて 仮に切り捨てても 拒絶したとしても 別な形で再度現れるような気がします。
それは、人でも同じ。

このシャクティのエッセンスが出来た頃、わたしのHPの掲示板に批判的な書き込みがありました。
そのときにも「光と闇」の図のような気がしました。
そういう書き込みもあって そして それに対する愛ある書き込みもあって また 全く関係ない書き込みもあり・・・
そうやって世界は成り立っているんだな〜と思えた出来事でした。

よく具体的なお話としてするんですが、
たとえば「家」だって 床の間やきれいな部屋だけではなく、トイレや下水があることで ひとつの「家」として機能している。
自分の中の闇を封じ込めるのではなく あることを認め 共に生きることという手もあったりなんかしてね。


ただ 闇は、それほど 恐れるものではないというのは、アタリかもしれません。
恐れることなく あるがままの自分への挑戦を♪

光と闇 そして シャクティのメッセージ・・・・・
あなたは、どう感じられましたか?


今回も わたしのひとりごとを読んでくださってありがとうございます♪


次の新月は、12月12日です。

最近 真面目にアップやってますわねん♪(なんて自画自賛〜♪)